昨今はITの世界だけでなく、家電からキッチン用品まで本当に日進月歩だなぁーと皆様も実感する毎日だと思いますが、先日スタッフとお喋りしていた時の事です。
テレビの配線ってあるじゃないですか。それも一番基本的な【テレビ】と【壁に備え付けのテレビ用コンセント】をつなぐやつです。あれの接続部分が今回の議題です。
簡単に言うと、「アレの差し込みづらさったらないよね」っていう話です。
なんだか凸の部分と凹の部分があって、それがしっかりはまるようにつけるわけですがあれって皆さん一発ではまりますか?なんか凸の細い中央の配線が曲がっちゃった経験とかある人いませんかね。
なんでアレってあんなに接続しづらい仕組みになっているのか。それもちゃんと接続されているかどうかは、テレビをつけてみるまでよくわからないというのもおかしな話です。
ケーブル繋いだ!よし、スイッチオン!あれ!つかない!んー、もう一度抜いてみて、ちゃんと垂直に、、、垂直に、、、よし、できた!スイッチオン!あれれ、まだだめだ。あぁ、先が曲がってしまっている、、、となってしまう。しかも一度曲がると、なかなか修正しづらいし、、、。
誰かあの部分がどうしてあんな仕組みになっているのか、知っている人がいたら教えてください。チーズケーキおごります。では。
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